DAYTONA2021
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296該当商品を取り付けるための必須同時交換品を含めたトータル作業時間の目安該当商品単独での取付作業時間の目安法規準に抵触するため公道使用できません。表示作業時間について規定の条件を満たせば公道使用できます。デイトナの商品は基本的に公道で使用できます。条件付き、または公道使用不可となる商品につきましては、右マークを表示してあります。熟練したメカニックが作業した場合の標準的な商品取付時間の目安です。※ブレーキエア抜き作業やセッティングなどの所要時間は含まれておりません。1.0h0.5h123456789101112131415161718192021商品別車種別インカム、キャンプ用品、ツーリング用品マスターシリンダーディスクローターハンドル、グリップ、ミラーヘッドライト、ウインカー、テールライトメーター関連スクリーン、エンジンガード、フェンダーレスシート、グラブバー、ステップエアフィルター、キャブレター、マフラー関連スマホホルダー、USB電源、マルチバーホルダーバッグ、キャリア、GIVIソフトバッグGIVIハードケースヘルメット、ゴーグルライディングギア バッテリー、チェーン、タイヤ、オイル関連洗車用品、ケミカルペイント工具、充電器、配線関連、小物バイクカバー、ロックガレージブレーキパッド、ブレーキシューエアフィルター、キャブレター、マフラー関連Mufflers, Exhaust Systems & Intakes9CATALOG・2021新デザインJMCA認定プレート。従来の楕円形プレートも、順次新デザインへ変更されます。もっと近接排気騒音規制値について近接:近接排気騒音加速:加速走行騒音 新:国産新型車(表内期日以降に新たに型式認定を受けた国産新型車)継:国産継続車(表内期日以前に型式認定を受けており、期日以降も継続生産されている同一型式の国産継続生産車)輸:輸入車(表内期日以降に生産された輸入車)■規制内容排出ガス規制対象車種で、新車出荷時のマフラー内に排出ガス発散防止装置(触媒装置など)が搭載されている車両は、基本的にはマフラー交換などにより、それを取り外したり別の触媒に変更して使用する行為が違法となります。もちろん車検も受け付けてもらえません。■JMCA認定マフラーなら車検時も安心JMCAでは、新車出荷時のマフラー内に排出ガス発散防止装置(触媒装置など)が搭載されている車両についてのアフターパーツメーカー製マフラーの認定を行なう際、①近接排気騒音、②加速排気騒音(平成22年規制車のみ)、③排出ガス二輪車モードおよびアイドリングモードの数値が、法規制値を下回っていることを公的試験機関により証明しております。これにより、JMCA認定のアフターパーツメーカー製マフラーならば、排出ガス規制対象車両にご使用いただいても合法的に公道使用可能。車検時も安心です。商品に同梱しています「自動車排出ガス試験成績表」は車検時に提出しなければならない重要書類です。車検証とともに携帯・保管してください。原動機付自転車二輪 自動車第一種原付車(50ccまで)第二種原付車(50ccを超えて125ccまで)軽二輪自動車(125ccを超えて250ccまで)小型二輪車(250ccを超える)平成10年規制以前(〜1998年9月)95dB(A)95dB(A)95dB(A)84dB(A)94dB(A)99dB(A)99dB(A)99dB(A)近接排気騒音法基準値(移行期日)区 分平成10年規制(1998年10月〜2001年9月)平成13年規制(2001年10月〜)84dB(A)新:H10.10.1継:H11.9.1輸:H12.4.194dB(A)新:H10.10.1継:H11.9.1輸:H12.4.190dB(A)新:H13.10.1継:H14.9.1輸:H14.9.194dB(A)新:H13.10.1継:H15.9.1輸:H15.9.1近接 84dB(A)加速 79dB(A)平成22年規制(2010年4月〜)近接 94dB(A)加速 82dB(A)近接 90dB(A)加速 79dB(A)近接 94dB(A)加速 82dB(A)平成10・11年二輪車排出ガス規制について平成10・11年二輪車排出ガス規制について■規制対象車◆第一種原付車(50ccまで)新:H10.10.1(1998年)以降に生産された新型車継:H11.   9.1(1999年)以降に生産された同一型式の継続生産車◆第二種原付車(50ccを超えて125ccまで)新:H11.10.1(1999年)以降に生産された新型車継:H12.   9.1(2000年)以降に生産された同一型式の継続生産車◆軽ニ輪車(125ccを超えて250ccまで)新:H10.10.1(1998年)以降に生産された新型車継:H11.   9.1(1999年)以降に生産された同一型式の継続生産車◆小型ニ輪車(250ccを超える)新:H11.10.1(1999年)以降に生産された新型車継:H12.   9.1(2000年)以降に生産された同一型式の継続生産車■平成18年度 新排出ガス規制について排出ガス規制値の強化により、日本の2輪車の排出ガス規制は世界で最も厳しいレベルのものとなりました。平成18・19年二輪車排出ガス規制について■規制対象車◆第一種原付車(50ccまで)新:H18.10.1(2006年)以降に生産された新型車継:H19.   9.1(2007年)以降に生産された同一型式の継続生産車◆第二種原付車(50ccを超えて125ccまで)新:H19.10.1(2007年)以降に生産された新型車継:H20.   9.1(2008年)以降に生産された同一型式の継続生産車◆軽ニ輪車(125ccを超えて250ccまで)新:H18.10.1(2006年)以降に生産された新型車継:H19.   9.1(2007年)以降に生産された同一型式の継続生産車◆小型ニ輪車(250ccを超える)新:H19.10.1(2007年)以降に生産された新型車継:H20.   9.1(2008年)以降に生産された同一型式の継続生産車詳しくはJMCAホームページ http://jmca.gr.jp/

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